不動産&マンション業界!

 絶好調といわれている不動産業界ですが、REIT指数の下落といい、今後の業界の先行きを示唆しているようです。REITなどは、外国人投資家が売っているので下がっているといわれていますが、実際には、これまで買っていた地銀なども売りに回っている気がしています。

 ここ数ヶ月前までは絶好調であったといわれている都心の高層マンションの売れ行きもかなり悪化してきています。マドンナを広告塔にした某社のマンションもかなり苦戦しているようです。これまで都心の高層マンションをよく買っていたといわれる団塊世代の富裕層も、高級賃貸マンションの市況が悪くなっているということを知り購入を手控えるようになったという話もあります。自分が住まなくても、結構なキャッシュフローを供給してくれるということで買っていた購買層が慎重になってきたのは、この一因かもしれません。

 実際に、某社から私に、値引きするので買いませんかという話もくるようになりました。彼らの話は、売れ残り物件の処分のため値引き販売をしていますというようなものでした。今のところは、5%程度ですが、このまま推移すれば、10%くらいの値引きもありうるかななんて気もしています。マンション分譲業者の株価もこのような状況を反映して、割安なようで、適正な水準に調整されているかもしれません。

 某テレビでも、豊洲あたりに高層マンションを買った主婦が、キャナル(実際には、汚い川ですが。。。)をみながら、自分の物件の含み益が20%程度あり、セレブな生活をエンジョイしていますというような発言をしていましたから、天井圏にあることは間違いないようです。

 ゆったりやりましょうね。

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