コンプライアンス国家!

 「絶対こうなる日本経済、日本経済完全入門」という
 竹中平蔵氏と榊原英資氏の
 対談をまとめた書籍にも記載されている
 「コンプライアンス国家」 日本。
 日本は企業に自由にやらせたらろくなことをしないので、
 ということで、完璧主義のコンプライアンス国家になった。
 これは、公務員の立場を強くする流れが、小泉改革の反動
 としてでてきたことに起因するようです。
 これでは共産主義の国民管理のような感じもして
 きます。いいか悪いかは別にして、
 「水清ければ魚すまず。」という状況になっている
 ということは間違いがありません。
 国民も事件が起こると公務員が悪いというような
 ことになるので、国民が納得ずくでつくった
 制度ということなるかもしれません。
 その割には、賭博が禁止されているのに、
 パチンコ屋が摘発されないのは、
 コンプライアンス違反ということにならない
 あたりがこの国らしいところかもしれません。
 まだ警察などの公務員権益が届くところには
 ある程度のグレーゾーンが設定されています。
 来年度から設定される「ラブホテル」の風営法
 の適用なども権益を増やすためのものでしょうか・・・・・
 難しい問題ですね。コンプライアンスというのは。

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Comments

  1. コンプライアンス強化で企業は死にますね。。。
    それと公務員の種類によっては未だに明治維新を引きずっているようですね。
    明治維新とは結局江戸幕府→薩長にメンバーが変わっただけで何も変わってなかったってことでしょうか。。。