ニュージーランド不動産投資!

 ニュージーランドの不動産へ投資をして、もう約2年が経過しようとしています。最初からあまりにも大胆に投資したので、正直心配な面もありました。しかしながら、日本のような空き部屋の心配がなく、稼働率は99.5%近くになっています。日本も空き部屋がないという前提での7%利回りならいいと思うのですが、このような条件を満たす物件は少なくなっています。
 もちろん、ニュージーランドでも空き部屋のリスクはあります。ただし、この点を間違えなければ、不動産投資としては魅力的と考えられます。7月には、マイケル日本で不動産投資のセミナーをやるようなので、興味のある方は参加されることをお勧めします。
 不動産投資というものは、最低でも5年、通常は10年から20年以上の長期的視野からやるべき投資であり、十分な準備期間も必要であると考えたほうがいいのは間違いありません。私は個人的には、新興国での不動産投資に関しては否定的です。対人的な問題解決力を要する不動産に関しては、法的な整備とかが重要だと考えているからです。
 ニュージーランドは法律は原則的に英国法を基本として作成されており、不動産の権利関係に関する法律も、対人的な賃貸に関する法律もよく整備されている点は評価できます。また、米国のような訴訟社会でもないので、いちいち訴訟を起こしてという必要性のないことも重要な要素です。
 リスクのとり方はいろいろとありますが、日本の不動産投資と組み合わせる投資としては、ニュージーランドの不動産はとても相性がいいというのが私の正直な感想です。

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