政治家の利権の巣窟!

 政治家は、原発誘致などで、私腹を肥やすようなやり方は、原発の開発、運営では特に酷かったそうです。政商といわれた堤康次郎なども結構利用していたということが報道されています。現在も自民党の議員のかなりの人が原発関連の事業などから私腹を肥やしているというお話も本当だそうです。
 このような背景を考えても、自民党は原発を廃止という方向性にはもっていくことはなさそうです。もちろん、菅さんがいいともいえませんが、自民党のほうが利権がらみではもっと酷いのかもしれません。継続的に巨額の投資を必要とする原発利権は、政治家、原子力研究者、経済産業省にとっては、とてもおいしい商売ということです。
 電力会社は、独占企業で、価格をある程度自由に変更できることもあり、儲かっている限りにおいては、少しくらい政治家、研究者や所轄の経済産業省においしい思いをさせるのも必要だというような感じになっているのは間違いありません。
 原発事故を機会に、原発利権は一度壊さないと、日本軍のように勝手に増殖して、日本を滅ぼすようなことにもなりかねません。そんな心配までしなくてはいけないのかと思うようになりました。原発事故が起こって、なぜ日本が負けるとわかっていたアメリカとの戦争を始めたのかもよく理解できるようになりました。
 福島原発が戦艦大和のような存在であり、これが事故を起こした今は、このような状態を打破するには絶好のチャンスであり、大きく日本が変わるためにも必要なことではないでしょうか・・・・

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