民主主義の限界と官僚の生活!

 政府税調の動きをみていると、結局政権の維持のために、選挙での人気取りのできるような政策(お金持ちをいじめるような感じで、国民の支持を得ようとするようなこと。)や老人への気遣いばかりで、動いています。橋下大阪市長がいみじくも指摘した国家的ねずみ講である年金などの支出へは何も手がつけれられていません。
 加えて、お金持ちである官僚というかお役人様のメリットは残したままで、増税と支出を決めつつあります。野田政権になってからは、財務官僚の力が強くなり、増税路線という方向性になり、経済政策にはマイナス要因ばかりです。日本についてはもっと需要を作る政策をとるべきですが、うまく国民を洗脳しながらやっている財務省のお役人様にはかないません。
 最近では、このようなブログなどに関しても、政府関係者がチェックしているという話まであり、中国よりも酷い管理国家となりつつあるのかもしれません。いみじくも世の中で、正義とかが強く語られる状況というのは、戦前の状況に似てきつつあるというお話もあり、この国は何の責任もとらない官僚という誰が指導しているのかよくわからない魑魅魍魎の世界によって動かされていることに気付くことも重要ではないかと思われます。
 昨日、R&Iという日本の格付け機関が日本国債の格付けを格下げしましたが、意味のない動きです。日本がユーロのようになるということであれば、今のところはそのような傾向はまったくありません。ただ、財務省のいう増税路線をとらないという方向性を支援するような格下げです。
 民主主義というものは、50%以上の支持が得られる政策を取るという政治の方法なので、限界があるのは目に見えています。目先の政権維持という政治家とその方策を策定して、お役人様は自らは何の責任もとらずメリットばかり造り続けるのです。

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