節分天井・・・

前にもこのブログで紹介した気がするのですが、
また株式評論家と称する輩が「節分天井」なる
お言葉をお使い
になっているようです。
何度も書いていますが、節分天井は穀物相場(主に米)で
用いられた用語であり、株式の用語で用いるのは
誤用なのです。


通常、北半球の日本では秋が穀物を収穫する時期であり、
市場に穀物が溢れるようなことになり、秋は穀物が
安値をつけやすい。(彼岸底)そして、今の時期(旧正月)には、
お祝い気分もあり、穀物需要が高まる時期であり、
穀物価格が高くなることから「節分天井」
という言葉ができたものです。
最近では、12月にボーナスが入り、
このお金が株式市場に流入してくるのが、1月から節分
までにかけてで、その際には株が高くなり、節分あたりに
天井を打ちやすいなんて解説をする評論家までいます。
相場解説するには便利な言葉ですが、株式相場に
適用される言葉ではないことを書いておきます。

「ふりーパパ氏の投資法をすべて公開します」

slide1 ふりーパパ氏の用いている「上方修正投資法」は、銘柄を見つけるのが簡単で、大きな利益を期待できる方法です。

銘柄探しに長時間かける必要も、ややこしい分析も、特別な能力も必要ありません。
誰にでもできるシンプルな方法です。

ふりーパパ氏は1992年から投資を始め、今では投資で得た利益で5億円規模の不動産を所有し、毎年約5千万円の家賃収入を手に入れています。

この無料メール講座では、以下の7つのポイントについて、3つの動画を交えながらお伝えします。

・上方修正投資法の具体例
・儲かる銘柄を探し出す方法とは?
・売買タイミングの決定方法とは?
・二か月半で2000万円を稼いだ実例
・利益を高めるための利食い、損切りの方法

無料でご覧になれる配信期間は限られています。 今すぐダウンロードして、ぜひあなたの投資にお役立てください。