んんん・・・・

キプロス政府とユーロとの合意内容をみて、
驚きました。同国第2位の銀行を破たん処理させる
ことで合意したとの内容
でした。これでは、
大口預金者であるロシアが黙っていないような
気がします。


この後もいろいろな展開が想定されますが、
破綻処理よりは、預金課税20%のほうがいいと
いうロシア関連の預金者もそういう判断を
させるということでしょうか・・・・・
さて、最終的にどのような処理になるのかが
みものです。

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