無意味解散・・・・

安倍首相が無意味な解散を宣言しています。消費税については、1年半先送りされています。ただし、どのようなことがあっても2017年4月に10%にするようです。景気が悪かろうがよくろうがという関係なしに増税ということです。これを国民の民意を問うということだそうです・・・・・・

沖縄知事選に大敗して、来年の統一地方選挙が戦えないという状況に追い込まれた自民党政権が、賭けに出たという話もあるようです。株式市場は、安部氏が、自民公明で過半数をとれば、勝利宣言するようですが、ほかに選択肢のない国民からすれば、当たり前にそうなると思われます。 現状、自民の単独過半数が維持はできないという状況であるものの、議席を減らしても、安倍首相が継続するというシナリオに変化ないと思いますが、安部政権がレイムダック(死に体)にならないことを祈るばかりです。

小泉元首相のように、かっこよく「優勢解散」というようなものにうってでることを想定していた安部さんですが、どうやら意味のない解散となりそうな雰囲気です。株式&為替市場は、安部さんがどうなろうと、日銀が金融緩和を継続する限りは、大きく下げる(円高になる)ようなことはなさそうです。結局、アベノミクス「第3の矢」は出てこないで終わる可能性も高まったと判断してもよさそうです。 この選挙結果にかかわらず、年末は、米ドルが、115円より円安、日経平均が17000円台で終える可能性が高まったのは間違いなさそうです。

「ふりーパパ氏の投資法をすべて公開します」

slide1 ふりーパパ氏の用いている「上方修正投資法」は、銘柄を見つけるのが簡単で、大きな利益を期待できる方法です。

銘柄探しに長時間かける必要も、ややこしい分析も、特別な能力も必要ありません。
誰にでもできるシンプルな方法です。

ふりーパパ氏は1992年から投資を始め、今では投資で得た利益で5億円規模の不動産を所有し、毎年約5千万円の家賃収入を手に入れています。

この無料メール講座では、以下の7つのポイントについて、3つの動画を交えながらお伝えします。

・上方修正投資法の具体例
・儲かる銘柄を探し出す方法とは?
・売買タイミングの決定方法とは?
・二か月半で2000万円を稼いだ実例
・利益を高めるための利食い、損切りの方法

無料でご覧になれる配信期間は限られています。 今すぐダウンロードして、ぜひあなたの投資にお役立てください。