ここまでやるか・・・・

日銀のなりふり構わず株を買っている姿が鮮明になっています。対処は、微妙な感じもしますが、黒田日銀は有言実行ということで動いているようです。日銀にとって、10月末の量的緩和第2弾で、上昇しているTOPIX 1350ポイントくらいが最低の防衛ラインなのかもしれません。