2000万戸以上・・・

日本でこのまま少子高齢化が続くと、2033年には空家が2150万戸にもなるという推計があります。現在830万戸程度の空家がありますが、これが2.6倍程度増えるという計算になります。恐ろしいことです。日本で不動産を持っていても二束三文にしかならないということになります。

このような環境下で、不動産投資を続けていくにはどうするかということを考えなければなりません。一部の成功している不動産投資家は物件の入れ替えを積極的に行うようになっています。アベノミクスによる不動産価格の上昇もあり、買い替えもし易い環境になっているからです。

また、このような成功している投資家もアパートマンションを新築していくような戦略や海外の不動産に投資するような方が増えてきているようです。数年前までは中古不動産をフルローンなどで買って、物件数を増やすことが不動産投資家としての成功だという時代から大きく変わりつつあるのです。カリスマ不動産投資家である赤井誠さんのブログをみてもそのような行動がよくわかります。彼も最近では、日本では新築物件、海外投資としては、ハワイの不動産投資も開始されています。

私も日本の不動産については、8割方処分しました。現在は、オークランドでの不動産を増やしてきています。こちらでは、不動産価格の高騰が社会問題となっており、最近では不動産開発に投資をするようになりました。

このような環境下で、不動産投資を成功させるには、それなりの投資戦略が必要です。日本においては、アパートやマンションを造れば、テナントが埋まって不労所得が生まれるような時代ではないということです。しかしながら、政府のインフレ政策によって、投資をせずに現金で持っておくと、損をする状況になっているのです。

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