パリバショック・・・・

2007年8月に起こったパリバショック。パリバ傘下のミューチャルファンドが解約停止になったことが発端となっています。それから、不動産などの流動化商品に対する信用性が疑われるようになり、クレジットクランチが深刻化していきました。

今回もすでに、昨年12月にジャンクボンドファンドの解約停止という同じようなことが、起こってからクレジットマーケットに、異変が起こり始めています。それから、銀行などの金融機関に異変が起こり始めて、現在世界中の銀行株が売られるようになっています。

今回は、「ドイツ銀行」という世界でも有数の銀行を中心にした、クレジットクランチ的なことが起こり始めています。不穏な感じの動きです。同行のCOCO債券の利回りは、13%まで上昇しており、かなりヤバイ状況となっているのではという市場は反応をしています。

やはり、チャイナショックがさらに深刻になっていることを反映しているのかもしれません。新興国、中国やブラジルの信用力の低下や喪失が世界中に伝播してきていると言えそうです。1~3ヶ月後には、更なるクレジットクランチが深刻化して、金融市場に大混乱を起こすのではと、危惧しています。

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