残念ながらその通りかも・・・・

小幡准教授が、株式市場などの暴落を予見しています。私もある程度、現状を同じように考えています。しかしながら、私の場合には、①中国の資産バブル崩壊→②信用不安→③原油安→④更なる信用不安→⑤原油安→⑥信用収縮(現時点)と考えています。

中国やブラジルなどの新興国に対して、安定的に原油などの天然資源を売れるということで、過去10年以上にわたって世界の各国が資源開発を進めました。これが大バブルをうみ、それが崩壊の過程にあるという想定です。去年、この大バブルがはじけたのでしょうか?

なので、いくら先進国が金融緩和をしても、中国などの新興国が、信用不安で石油を買えなくなっているのが実情と考えています。そのために、石油の需給を大きく悪化させて、原油安になったのではと想定しています。また、ドイツ銀行も、中国に対するエクスポージャーがかなり大きいこともあり、信用不安に陥っているとも言われています。

今後、半年以内に、新興国の信用不安→欧米銀行の信用不安→株式市場の大幅値下がりというパターンが起こるような気がしています。それは、リーマンショック以上の金融市場の大混乱があるとみていたほうがよさそうです。そんなことになってほしくはないのですが・・・・・

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