間違いありません・・・私もそうでした(笑)

マネックス証券の松本大氏の英会話のお話です。中学英語ができれば、英語圏でいきていけます。たくさんのカタカナ英語を覚えるのもひとつの方法です。私も松本大さん同様に、大学3年生のときに、NYへいって、英語で死にました。(笑) その後、日本の会社で英語を使う部署で仕事をしていましたが、そのころはまじめに勉強してようやく商売の英語は大丈夫なレベルでした。英語検定の準一級を取ったのは、この頃でした。

外資系証券に入った際には、3年間ほど英語を使わない部署にいたこともあり、英語を忘れかけていました。その後、数年間は英語が少し必要な生活でしたが、外国人とのランチは苦手でした。日々の生活の話などは専門用語以外の語彙数が少ないため、カジュアルな話には苦痛が伴うためです。

外資系のサラリーマン卒業後は、自営業をやっていたので、英語をしゃべる機会もほとんどなくなり、2013年にニュージーランドへ来て、語学学校では結構それなりに再勉強しています。こちらで、IELTSという英語の試験で6.5という好スコアを取れたのですが、これはまぐれもいいところというか「試験戦術」の勝利でした。

去年1月からは、SKYPE英会話で、しゃべる能力を維持しています。決して上達しているとは思われません。女性(主に東欧)の英語先生とネキャバしている状態です。(笑)

ニュージーランドのテレビドラマなどをみていても、いいところ3~4割程度しか理解できません・・・・ある日本人が、IELTS試験8.5という高いレベルなのに、英語のテレビドラマなどは、半分も理解できないという話を聞いて、安心したものです。それくらいでも理解できれば、それなりに凄いんだということです。

最後に、英語もしゃべらないとすぐに忘れるし、楽器の演奏のようなものと思います。松本大氏の書かれているとおり、とにかく間違ったら恥ずかしいなどと思わずに、カタカナ英語でも駆使をして、外国人とバンバン話をすることが、上達するには一番重要かもしれません。

「ふりーパパ氏の投資法をすべて公開します」

slide1 ふりーパパ氏の用いている「上方修正投資法」は、銘柄を見つけるのが簡単で、大きな利益を期待できる方法です。

銘柄探しに長時間かける必要も、ややこしい分析も、特別な能力も必要ありません。
誰にでもできるシンプルな方法です。

ふりーパパ氏は1992年から投資を始め、今では投資で得た利益で5億円規模の不動産を所有し、毎年約5千万円の家賃収入を手に入れています。

この無料メール講座では、以下の7つのポイントについて、3つの動画を交えながらお伝えします。

・上方修正投資法の具体例
・儲かる銘柄を探し出す方法とは?
・売買タイミングの決定方法とは?
・二か月半で2000万円を稼いだ実例
・利益を高めるための利食い、損切りの方法

無料でご覧になれる配信期間は限られています。 今すぐダウンロードして、ぜひあなたの投資にお役立てください。