ホームインスペクション

日本でも中古住宅を買う際に、「ホームインスペクション制度」が導入されるようです。ニュージーランドでは、中古売買が活発なので、中古住宅の性能を評価するホームインスペクションは当たり前に行われています。今年2月に私の自宅を売ったのですが、その際にも買い手は、自分でインスペクターを雇って、建物の性能調査を行なっています。

もちろん、住宅に問題があった際には、売買価格を下げる交渉されることもあったり、契約をキャンセル(解除)されることもあります。もちろん、新築でも隠れた瑕疵があった場合などのリスクも考慮して、インスペクターを入れるのも一考です。私も15年ほど前に、世田谷区で建売住宅を買った際に、業者の間違い工事を発見してクレームしたのですが、最初はあいてにされませんでした。その後、こちらでいろいろと調べてようやく業者が間違いを認めた経験もあります。

それなりのコストはかかりますが、転ばぬ先の杖として、インスペクターによるチェックを受けることは、中古、新築にかかわらず重要かもしれません。詳しくは、満室経営新聞にも書きますので、よろしくお願い致します。

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