3割打者は偉大・・・・

照沼さんが、30%の勝率について書かれています。私の場合には、本当に「3割」打者です。これまで30年以上、株式相場をやってきましたが、大きく上がる銘柄は、自分がこれと思った銘柄の3割程度です。勝率3割でも「損小利大」は実現できます。ある程度、損切りの金額を小さくして、利幅を大きくとることです。

例えば、オニールは損切りを▲7%~8%としています。そして、利食いは、20%以上で考えるというような方法です。これは、勝率が、30%ならトントン以上になる数値です。私の場合には、利食いをできるだけ大きくするために、建玉を変化させていきます。自分がいけると思った銘柄については、ポジションを厚くしていく方法です。

当たり外れの確率から、ポジションの取り方で、利益を確保していくような方法になるということです。このあたりについては、パイオニア屋と呼ばれた「立花さん」の手法を真似ています。

 

「ふりーパパ氏の投資法をすべて公開します」

slide1 ふりーパパ氏の用いている「上方修正投資法」は、銘柄を見つけるのが簡単で、大きな利益を期待できる方法です。

銘柄探しに長時間かける必要も、ややこしい分析も、特別な能力も必要ありません。
誰にでもできるシンプルな方法です。

ふりーパパ氏は1992年から投資を始め、今では投資で得た利益で5億円規模の不動産を所有し、毎年約5千万円の家賃収入を手に入れています。

この無料メール講座では、以下の7つのポイントについて、3つの動画を交えながらお伝えします。

・上方修正投資法の具体例
・儲かる銘柄を探し出す方法とは?
・売買タイミングの決定方法とは?
・二か月半で2000万円を稼いだ実例
・利益を高めるための利食い、損切りの方法

無料でご覧になれる配信期間は限られています。 今すぐダウンロードして、ぜひあなたの投資にお役立てください。