中央構造線・・・

今回、大震災に被災された方においては、心よりおくやみ申し上げます。

今回の熊本大地震は、中央構造線に関する地震ということで、ある程度想定されていた地震であるということが記載されているHP(但し、私はみつけられていません。)があるようです。

確率が低いにもかかわらず、想定では、M7.2程度の大地震が想定されていたようです。ある大学の教授によれば、阪神淡路大震災(1995年)→山陰大地震(2000年)→玄海大地震(2005年)→熊本大地震(2016年)と繋がりがあるという説もあるようです。

地震のことはよくわかりませんが、今回の大地震は、高校時代に習った「中央構造線」上で起こった地震だということはわかります。私が、高校時代まで育った西日本では、戦後から1980年代まで大きな地震は、南海地震だけだと親からも聞いていました。それを覆すような大地震が、阪神淡路大震災でした。

いずれにせよ、日本にある大陸プレートの活動が活発化しているという事実は、間違いないようで、それなりの備えをすべき時代であるのは間違いなさそうです。 2011年に発生した東日本大震災は、株式相場にも大きな影響を与えていますので、投資家としても無視するわけにはいきませんね。

 

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