これが実態・・・・

72歳の日本人ファンドマネージャーが紹介されています。確かに凄いパフォーマンスですが、なかなかホールドし続けるのは難しいボラがあります。比較して、DUKE。さんの安定したパフォーマンスは凄いですね。素晴らしいの一言です。運用金額の大きさやDUKE。さんがバイアンドホールドという投資手法ではないことが、このようなパフォーマンスの違いにでているというのも事実ですが・・・・

私も、長年に渡り、株式・FXなどの紙の資産と不動産などと、いろいろと投資をしてきましたが、2002年以降マイナスのパフォーマンスはないと思われます。株式投資では、2000年代は、年間で5勝5敗程度の成績でした。しかしながら、不動産投資では大きく勝ち越していることもあり、平均すれば、年18~22%程度のパフォーマンスを15年程度確保できていることになります。紙の投資と不動産の投資では、税金の扱いが大きく異なるので、簡単に測ることはできませんがまぁそれなりということでしょうか?

現在は、オークランドの不動産開発投資に資金をつぎ込んでいることもあり、1~2年程度資金が寝てしまうののですが、場合によっては、投資資金に対して、50~150%近いリターンが得られるのが魅力です。利益に対して、税金が40%くらいかかるので、税引き後は半分くらいになりますが・・・・・税金は、社会コストであり、貢献度合いを考えると何ら問題ありませんね。

 

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