外国人締め出しとバブル崩壊???

ついに、NZでも非居住者(外国人)向けの投資用住宅ローンがでなくなりました。オーストラリアでは、すでに今年2月頃から実施されていたようです。実際には、NZでも去年の10月頃からほとんど新規の外国人向けの融資はなされていなかったようです。これで、NZでも不動産のクラッシュが起きるのでしょうか?

私は、個人的にも投資物件を保有する投資家でもあり、それなりに危機感を感じて動いていますが、サンフランシスコなどアメリカの大都市の不動産価格の推移をみている限りは、調整があっても、10%程度とみていますが、オークランドでは、これまで価格上昇が大きかった分、最大20%くらいに達する可能性もあるのかもしれません。但し、オークランドにおける空室率は、1%程度であり、家賃も上昇していることを考えると、2~3年くらいで、下がった分も回復してくる可能性も十分にあると考えています。実際に、2010年に家賃$280/週で貸していた部屋は、現在$340/週まで、賃料が上昇しています。

NZでは、現在の買い手の60%程度が中国系の人々と言われており、このようなローンよりも、中国不動産バブルが崩壊したほうが影響が大きいという判断をしています。

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