トランプ大統領とアップル

次期大統領トランプ氏は、アップルのCEOに対して、アップル製品の工場をアメリカに置くように依頼したというニュースがでています。モンロー主義のようなアメリカ中心主義を確立しようとしているのでしょうか?アップルはファブレスでやってきており、大半は、中国やベトナムの企業に製品の製造を外注しています。それによって、大きくコストを削減して、市場での競争力を維持しているのです。

どうなるかはわかりませんが、このような要請は、日本企業にも来る可能性は十分にあり、自動車部品メーカーなどもアメリカに工場をつくるように強制される可能性もありそうです。多くの自動車部品メーカーが、NAFTAの関係でメキシコに工場を構えていますが、ここからの輸出では、関税をかけられるようなことになるかもしれません。

早速、トランプ氏の手腕が発揮されるような状況になるのかもしれません。しかしながら、金融市場は、リスクオンが進み、米ドルは113円台のせをしています。さて、トランプ相場はいつまで続くのでしょうか?

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