預金封鎖とその矛盾・・・・

DUKE。さんが、「預金封鎖」のことを記載されているので、私なりの意見を書いておきます。

1946年に行われた預金封鎖ですが、実際には、GHQ主導で、「戦時利得の没収」という名目として行われています。日本国として、戦後補償をしなければならない立場にあったからです。結局、補償をするために「外貨」不足が深刻化して、GHQの発案で行われた可能性も否めません。

NHKが、昨年2月になって「預金封鎖」なんていう特集をしているのは、なぜか考えてみましょう。御用放送局であるNHKがなぜこのような放送をするかといえば、やはり政府としては、増税をしないといけないということを国民に洗脳していくための方策かもしれません。当時の日本では、財閥の一族などが兵器の政府調達などで、莫大な儲けを出していたこともあり、貧富の差がかなり大きくなっていたこともあるようです。

日本の場合には、真面目なために洗脳されやすい民族であることも影響しているかもしれません。NHKが、今になってこのような放送をするということは、日本が逆に破綻をしないことを物語っている可能性もあります。財政面でいえば、日本と異なり、資産を保有していないアメリカ政府の借金のほうが酷いはずなのに、そのような報道はなされることがありません。原発事故処理費用もどんどん大きくなっていますが、いつの間にか電気代に上乗せして、回収されている実情をみてもよくわかります。

これは、あくまで個人的な見解なので、適当に読み飛ばしてもらっても結構ですが、ある程度、深読みしないと「報道」だけを信用するようではいけない時代になっているようです。

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