理解できない・・・・

先日、日本へ戻りましたが、日本の物価がかなり安く感じていました。ところが、外国人が暮らすための物価のランキングをみると、まだ東京はアジアでは、まで2番目に物価が高い都市となっています。日本のレストランでランチをしても、1000円もあれば、たらふく食べられます。ニュージーランドでは、かなり安いランチでも15ドル程度で、80円で換算しても1000円を超えています。通常は、20ドルくらいします。

NZは、日本の消費税にあたるGSTが、15%と高いこともありますが、その代わりに日本にある「住民税」というものがありません。なので、日本に外国人が住むとトータルで物価が高いと感じるのでしょうか?また、NZでは、最低賃金が、$15.75/時間と日本の1.5倍程度となっています。これが、物価にも反映されている部分もあります。

ある意味、日本の物価は、海外からの旅行者にはやさしいということになるかもしれません。コンビニにいけば、500円でお腹をいっぱいにできるお弁当もあるし、日本に住むと住民税や社会保険料が高く、住みにくい不思議な国なのかもしれません。NZで、6ドル(約500円)ではコーヒー1.1杯分の値段ですね・・・

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