常識は非常識であった・・・・・

製薬会社は、いろいろなクスリをつくっています。世の中のためになるということでしたが、実はそうでないことも多いようです。コレステロールには善玉、悪玉があって、これを減らすための薬が、病気を作り出す。今では、コレステロールを減らすこと自体が危険というのが通説となってきています。

怪我をしたら、傷口に消毒液を塗って消毒するのも正しくないそうです。そのまま水で洗ってそのままにしておいたほうがきれいに治る。

糖尿病のこれまで日本で行われていた食事療法も間違いであることが証明されています。また、糖尿病学会の勧めていた食事療法には何の根拠もなかった。これまでのいろいろな医療的な常識が覆されています。まだ証明はされていませんが、がんは切っても治らないという説もあります。

私もニュージーランドでは、大病もせずに風邪もひかずに生活できています。健康保険もないので、病院にいかないようにという気持ちが強く、病気にならないようになった気がします。去年の年末に受けた健康診断で、糖尿病かもしれないということで、はじめた抵糖質ダイエットで、体重も減り体調もよくなりました。

ニュージーランドの人は、医療費が高いことや保険料も治療費の50%しか出ないし、加えて、保険治療をするためには、半年も待たされることもあります。しかしながら、平均寿命は、日本とほとんど変わりません。それよりも、延命措置(治療)のようなことをしないので、寝たきり老人数などは、日本にくらべてかなり少ないという状態なので、寝たきりの方を除くと日本とニュージーランドの平均寿命は変わらないのではと思われるくらいです。

日本のように医療保険が整っているからといって、それがいいのかどうかわからない。無駄な医療費ががんがん使われる日本とは大きく異なる部分かもしれません。

気をつけたいことは、これまでの常識が正しくないということが多いという事実です。例えば、ニュージーランドでは、マーガリンや植物性の油は売られていません。販売禁止になっていない先進国は日本だけではないかということも言われています。日本政府が、作っているメーカーに配慮しているというような説まであります。

このような非常識が多いのが、日本なのかなと感じることがあるのです。

 

 

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