ロシアゲートともりかけ問題・・・・

アメリカでは、TVメディアであるCNNの視聴率が大きく落ちているようです。トランプ大統領のロシアゲート問題を積極的に追求していたCNNですが、ある意味、リベラル派のCNNが、「フェイクニュース」を流していることが明らかになり、CNNのロシアゲート担当者は辞めたり、左遷されたりしているようです。メディアというのは、結局、人気を集めて儲かれば何をやってもいいというのが、内実のようです。もちろん、視聴者数が減れば、株主も現経営陣の更迭を図るのが、アメリカの資本主義です。

朝日新聞などのメディアも同じような体質であることが明らかになってきており、一部の高級官僚や大学教授という肩書きをもった左翼リベラル派と、フェイクニュースを流しまくって、もりかけ問題などをでっちあげて、販売部数を増やそうというのが意図のようです。それにのかって、野党のリベラルと呼ばれる政治家と結託して、国会まで混乱させています。

一方で、朝日新聞は、発行部数が大きく減少してきており、危機感もあるようですが、一度上げた刀を、振り下ろすこともできず、このままだと、滅びるメディアとなりつつあります。系列の販売店には、押し紙を強制していて、耐えられなくなっている販売店も多いのではないかといわれています。日本の新聞社の株主は、日銀の株主のように、よくわからない存在とも言われており、CNNのようなことはおきにくいのかもしれませんね。しかしながら、押し紙等の問題が大きくなれば、自滅の道をたどる可能性もありそうです。

asahiru

「ふりーパパ氏の投資法をすべて公開します」

slide1 ふりーパパ氏の用いている「上方修正投資法」は、銘柄を見つけるのが簡単で、大きな利益を期待できる方法です。

銘柄探しに長時間かける必要も、ややこしい分析も、特別な能力も必要ありません。
誰にでもできるシンプルな方法です。

ふりーパパ氏は1992年から投資を始め、今では投資で得た利益で5億円規模の不動産を所有し、毎年約5千万円の家賃収入を手に入れています。

この無料メール講座では、以下の7つのポイントについて、3つの動画を交えながらお伝えします。

・上方修正投資法の具体例
・儲かる銘柄を探し出す方法とは?
・売買タイミングの決定方法とは?
・二か月半で2000万円を稼いだ実例
・利益を高めるための利食い、損切りの方法

無料でご覧になれる配信期間は限られています。 今すぐダウンロードして、ぜひあなたの投資にお役立てください。