創薬関連業界の憂鬱・・・・

がん、脳梗塞、心筋梗塞など、日本人の死亡要因である3大疾病が、大きく変化しつつあります。特に、脳梗塞や心臓発作は、糖尿病と高血圧の組み合わせで起こることが判明していました。その糖尿病は、「低糖質ダイエットや低炭水化物ダイエット」で、治ることが証明されてきているために、インシュリン注射なども必要なくなってきています。血管を痛める糖尿病がなくなれば、脳梗塞や心筋梗塞は、かなりの確率で減ることが想定されます。

年を取って、高血圧になり血圧降下剤を飲むことによって、体中に必要な血液が回らなくなることによって、ガンが発生することも、ある程度解明されてきており、血圧降下剤を飲まずに、糖尿病体質を改善すれば、高血圧でも問題ないのです。

加えて、高齢化社会の医療費の削減のために、ジェネリックや高額医薬品の値下げなどが行われており、それを売っていた医薬品業界が大きく変わろうとしています。

こんな状況なので、よっぽど売れる医薬品の開発をしない限り、創薬ベンチャーは儲かるはずがありません。唯一残されているのが、「認知症」のくすりですで、世界中でその開発競争が行われており、生き残りが難しいのかもしれません。最近のバイオ創薬関連の銘柄が大きく下げているのもそのためかもしれませんね。

過去、10数年で一番伸びた医薬品は、バイアグラ関連(ED関連薬)ということも知っておくといいかもしれませんね。

baiagura

 

 

「ふりーパパ氏の投資法をすべて公開します」

slide1 ふりーパパ氏の用いている「上方修正投資法」は、銘柄を見つけるのが簡単で、大きな利益を期待できる方法です。

銘柄探しに長時間かける必要も、ややこしい分析も、特別な能力も必要ありません。
誰にでもできるシンプルな方法です。

ふりーパパ氏は1992年から投資を始め、今では投資で得た利益で5億円規模の不動産を所有し、毎年約5千万円の家賃収入を手に入れています。

この無料メール講座では、以下の7つのポイントについて、3つの動画を交えながらお伝えします。

・上方修正投資法の具体例
・儲かる銘柄を探し出す方法とは?
・売買タイミングの決定方法とは?
・二か月半で2000万円を稼いだ実例
・利益を高めるための利食い、損切りの方法

無料でご覧になれる配信期間は限られています。 今すぐダウンロードして、ぜひあなたの投資にお役立てください。