政府のご指導を信用しない・・・・・

ガンにならない方法というのを考えたことがある。国立がんセンターによれは、こういう方法だそうだ。相変わらず「喫煙」や「飲酒」などがいけないというような論理を振りかざす。武田教授によれば、たばこは、がんの原因でないという説や牛乳のほうが危ないという説もある。

日本の喫煙率は、どんどん下がっているが、肺がん患者は、どんどん増える傾向にある。これに関しては、政府も口を瞑っている。一方で、高血圧の薬、「降圧剤」の服用数が増えて、がん患者が増えていることには、注意をしていない。製薬会社と厚生労働省の利権を守るためかもしれない。血圧を抑えると、書く部位の先端まで、血液が届きづらくなり、がん細胞から身を守れなくなり、がんが増えるという点は聞いたことがない。

私がたどりついた結論は、歳を取れば高血圧でもいいし、高コレステロールでも問題ないし、血糖値を低い状態に維持して、血管が痛まないようになれば、脳梗塞や心筋梗塞、加えてがんにもならないということだ。血糖値の問題は、結局、血管を痛める病気である糖尿病にならないようにする。とすれば、「低炭水化物ダイエット」と「食べる順番」さえ守れば、問題ないという結論になった。