MMTが真実・・・・

MMT(Modern Monetary Theory)について、財務省が反論しているが、内容が笑える。これを聞いてください。黒田日銀総裁が、2002年頃に財務次官であった頃に、「自国債務で、デフォルトはしない。」と明確に発言している。それを否定して緊縮財政(支出削減、増税)している現在の財務省は、「うそ」まみれということになる。結局、インフレもデフレもマネー(貨幣による現象)であることを否定しており、財政破綻すれば、ハイパーインフレになるということの事例をアルゼンチンのような国に求めている。アルゼンチンは、自国債務ではなく、他国からの借入債務によってハイパーインフレを招いているだけ。

中国は、民間も含めた総債務は、約1京円もの債務がある。それを使って、大きく経済成長をしているのだ。GDPの何倍かを考えれば、巨額債務で一番危ないのは中国とわかる。但し、かなりの債務金額が人民元建てであるところがポイントだ。結局、日本でインフレも起こらないのは、政府が財政緊縮を図っているからということが明確になる。2014年に消費税増税をしていなければ、日経平均が、3万円程度になっていた可能性もある。

MMT

「ふりーパパ氏の投資法をすべて公開します」

slide1 ふりーパパ氏の用いている「上方修正投資法」は、銘柄を見つけるのが簡単で、大きな利益を期待できる方法です。

銘柄探しに長時間かける必要も、ややこしい分析も、特別な能力も必要ありません。
誰にでもできるシンプルな方法です。

ふりーパパ氏は1992年から投資を始め、今では投資で得た利益で5億円規模の不動産を所有し、毎年約5千万円の家賃収入を手に入れています。

この無料メール講座では、以下の7つのポイントについて、3つの動画を交えながらお伝えします。

・上方修正投資法の具体例
・儲かる銘柄を探し出す方法とは?
・売買タイミングの決定方法とは?
・二か月半で2000万円を稼いだ実例
・利益を高めるための利食い、損切りの方法

無料でご覧になれる配信期間は限られています。 今すぐダウンロードして、ぜひあなたの投資にお役立てください。