人間ドックは、がんになるだけ・・・・

今週の週刊現代の記事(ぴんぴんころりのコツ、病院にいかない、検査をしない。)を読んでいると、やはり「人間ドック」などの検査は、悪い点がかなり多い。特にPET、バリウム検査やMRI検査は、被爆によって逆にがんを増長するようだ。メタボ認定とか、血圧についても明らかに、多くの日本人を病人にしようとする医療業界のインチキとも言えそうだ。私も、がん検査は毎年すべきということで、40代前半の頃に何度がPET検査を受けたが、直径5ミリ程度のがんまで発見できるというが、発見しても「がんもどき」で、治療しても意味がないことも多いことも証明されはじめている。

その昔、うちの飼い犬が1歳数か月の時に、後ろ足にできものができて細胞検査をしたら悪性腫瘍ということであり、切除手術をしたが、結局、その後、15歳まで生きていた。たぶんこの悪性腫瘍というものは、「がんもどき」であったということではないかと思われる。悪性腫瘍でもがんもどきと移転するがんとの区別はできないのが現状という説もある。私は、ニュージーランドに移住してから約5年以上も人間ドックを受けたことはない。また、同国では人間ドックというコンセプト自体があまりないというのが実情だ。

genndai

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