税金と官僚社会主義の話・・・・

高山正之氏の話を聞いて、驚きました。日本で、増税というかいろいろな税金が増えたのは、日清戦争以降という話で、日露戦争から、その後、大東亜戦争まで、政府は、長い間ずっといろいろな種類の税金を課して、政治家と組んで日本の官僚組織は、彼らの利権を拡大するために「軍備」を拡張してきた。

一方で、現在の政府の財政均衡論は、戦後すぐにつくられて、そもそもが軍備拡張をしない平和主義のためにつくられていたということ。しかしながら、現状も、官僚組織では、特殊法人などを作り続けて、彼らの利権はどんどん大きくして、財政均衡論を振りかざして、日本国民を貧困化させているという事実。官僚社会主義というものは、日本では、戦前から主流となっているということのようです。今回の消費税増税も、政治家と組んで、今後の社会保障のためといいながら、官僚の利権を拡大するための方策ということか。

takaya

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