中国もアメリカもMMT理論で動いている・・・・

実質的に、中国やアメリカもMMT(現代貨幣理論)を使って経済を動かしている。中国については、新幹線などの整備をして、無駄な箱物投資をしているようだが、結果的にはハイパーインフレも起こらずに、経済は、6%以上の成長を維持し続けている。但し、海外からの借り入れ負担が大きくなっており、現在は、バブル崩壊による経済停滞状態となっているが。一方アメリカは、トランプ減税などで、アメリカの財政は大きく悪化してきているが、経済は、絶好調を維持している。

日本はと言えば、これだけ日銀が量的緩和をしているに、インフレも起こらない。結果的にはデフレになっている。2014年以降の消費税増税が、経済に大きな影を落としているのだ。これに加えて自民党安倍政権は、10月から更なる消費税増税を進めようとしている。

日本国民が、どんどん貧困化していくのもわかる状態だ。日本の大企業が潤っても、そのメリットは、国民まで届いていないのだ。今回の参議院選挙で、自民党を大敗させて、流れを変えるくらいしか方法がない。そうしなければ、安倍首相の悲願である改憲なんてものは吹き飛ぶだろう。消費税増税の悪影響を考え直す契機になる可能性もある。アベノミクスは、「消費税増税」をしなければ、大成功したに違いない・・・・

abe2

 

 

「ふりーパパ氏の投資法をすべて公開します」

slide1 ふりーパパ氏の用いている「上方修正投資法」は、銘柄を見つけるのが簡単で、大きな利益を期待できる方法です。

銘柄探しに長時間かける必要も、ややこしい分析も、特別な能力も必要ありません。
誰にでもできるシンプルな方法です。

ふりーパパ氏は1992年から投資を始め、今では投資で得た利益で5億円規模の不動産を所有し、毎年約5千万円の家賃収入を手に入れています。

この無料メール講座では、以下の7つのポイントについて、3つの動画を交えながらお伝えします。

・上方修正投資法の具体例
・儲かる銘柄を探し出す方法とは?
・売買タイミングの決定方法とは?
・二か月半で2000万円を稼いだ実例
・利益を高めるための利食い、損切りの方法

無料でご覧になれる配信期間は限られています。 今すぐダウンロードして、ぜひあなたの投資にお役立てください。