流れが変わったのか・・・・

NY株式市場が好調な流れになってきたこともあり、日経平均も19000円台をを回復しています。日本は、北朝鮮問題もあるし、やはりしばらくお休みが正解かもと思う今日この頃です。

111円・・・・

リスクオンになったのか、米ドルが111円台まで、円安になっています。また、NASDAQも史上最高値を更新しており、6000ポイントに到達しています。流れが変わってきているのでしょうか・・・・・

110円割れ・・・・

米ドルが、110円割れてきています。リスク回避の円買いが起こっているのでしょうか・・・・・日経平均も、18000円くらいまで調整が入ると思っていたほうがよさそうです。

無理することはない・・・・

金融市場に不透明要因が増えてきています。特に、北朝鮮有事は、日本市場にも大きな影響を与える可能性もありそうです。無理をすることはない相場が続きそうです。

トマホークミサイルは、一本、1.0百万ドル~1.5百万ドルもするものなのですね。59本も打つと、100億円近いお金がかかるということです。トランプ大統領のシリア攻撃は、在庫一掃、インフラ投資の一部なのでしょうか・・・・

雇用統計・・・

雇用統計の発表、シリア攻撃や中米首脳会議も行われています。とりあえず円安にぶれていますが、月曜日以降も不透明感も漂います。

降ればどしゃ降り・・・・

最近の株式市場の値動きは暴力的だと思うこともあります。売り買いが一方的に傾きやすいからでしょうか????いずれにせよ、しばらくは大人しくしておくのが得策のようです。

来る日がきた・・・・・

想定していた下げがきたような感じとなっています。底打ちには、最低でも2~3週間くらいはかかる可能性を想定しています。

四月は・・・・・

これまで四月は鬼門となることの多かった株式市場ですが、今年はどうなるのでしょうか?私は、ゴールデンウィーク前の四月中旬には、手仕舞いをする予定で動いています。今年1月下旬から小型株が乱舞する市場環境でしたが、そろそろ変化があってもおかしくない気もしています。

四月へ向けて・・・

株式市場も、実質四月相場へと入っています。トランプ大統領相場も、終盤かもしれないので、4月、5月は、波乱があることも想定しておいたほうがいいのかもしれません。

反発・・・・

米ドルは、110円割れ寸前で下げ止まり、111円台を回復しています。日経平均も反発しています。四月を迎える前に、金融機関の期末評価のための買いが入っているのでしょうか?食品関連の株が元気になってきています。さて、どうなることでしょうか・・・・